【編集事務局便り】263
10月21日の高市総理誕生から慌ただしい外交日程を無難にこなした総理だが、国内外の課題は多い。今号は、「高市政権の危惧を読む~—過半数割れの厳しさの中で」 を羽原清正氏から、また、8月参院選挙の新興政党について、「2025年7月参院選の結果は何を物語るのか~新興勢力が台頭の考察」を政治学者の岡田一郎氏からいただきました。皆さまからの毎月のご投稿をありがとうございます。
同世代女性の総理大臣、財務大臣就任になる、大きな変化の時、どのようなかじ取りをするのかと目が離せなくなりました。
(2025.11.20)
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